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ZINE「平和」ことさら出版 編
¥1,320($8.41)
同人誌|A5判・70ページ|1200円+税|2026年5月20日発売 装丁・発行:ことさら出版 正当な主張であっても、当事者が発信をすると「私を優遇してください」みたいに受け取られてしまうことがある。的外れな反論をされても、「もしかしたら自分が悪いのかもしれない」と必要以上にくらってしまう。自分自身に関連する問題提起は、常にかなり身を削られる。存在を揺さぶられ、投げかけられた言葉が剥き出しの魂に刺さる。当事者の声が必要とされる機会が多いが、当事者以外の声こそ必要なのではないか。だから私は、言いづらいテーマがあるぶん、当事者ど真ん中ではない同性婚の支持などを力強くやっていきたい。マジョリティがマイノリティの権利に無関心であることはそれだけで構造的な加害にもなる。社会の中で手分けをして、自分が正面からダメージを受けすぎない分野を担当し合いたい。そのために社会はある。(藤岡みなみ「平和の当事者」より) 『ZINE「平和」』は、以下の寄稿者の皆さんが、主に「平和」をテーマに書き下ろした原稿を収録した同人誌です。 【寄稿者・収録原稿】 ・碧月はる「私の育ての親」 ・古林 綸「¿Cómo está ベネズエラ?」 ・崎浜空音「小さな蝶の羽ばたき」 ・惣田紗希「戦争反対ポスター」 ・白央篤司・スズキナオ「政治家にもっとモラルと知性を求めていい」(往復書簡) ・日野剛広(ときわ書房志津ステーションビル店店長)「People Have The Power」 ・藤岡みなみ「平和の当事者」 ・堀口 凜「それからのこれからのこと」 ・和田拓海(本屋メガホン店主)「他者と「てきとうに」隣り合うために」 ・ことさら出版「God Bless America」 ことさら出版 その他の書籍はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7511271
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ZINE「生活」ことさら出版 編
¥1,100($7.01)
同人誌|A5判・46ページ|1000円+税|2026年5月4日発売 装丁・発行:ことさら出版 この原稿を依頼されてから、ずっと私は悩んでいた。「生活」という大きなテーマで何を書けばいいのかな? と。実際の私の最近の生活は、舞台で全国を旅していて、その前に長い稽古を繰り返していた。今年に入ってからずっと。それももちろん「生活」だ。 でも、生活って、もっと取りとめのないものなのかもしれない。毎朝何時に起きて、何をして、何を食べて、ということだけではなくて、一日に八箱煙草を吸うのに匂いのしない料理人のこととか、全身ネイビーで世界中のネジを把握している坊主頭の人のこととか、土星の輪っかから来たかもしれない弥生顔の男のこととか、そういう、役に立たないけれど妙に忘れられないことの集まりでもある気がする。(中尊寺まい「ペペロンチーノ 富士日記 土星のスパイ」より) 『ZINE「生活」』は、以下の寄稿者の皆さんが、「生活」をテーマに書き下ろした原稿を収録したエッセイ集です。 【寄稿者・収録原稿】 ・エスムラルダ「友人Mのこと」 ・古賀及子「今日に未練はない、脱皮して新しくなるように寝る」 ・今野ぽた「生活とはあっけなく慣れてしまうもので」 ・ソーシキ博士「山で」 ・中尊寺まい(ベッド・イン)「ペペロンチーノ 富士日記 土星のスパイ」 ・ことさら出版「ちょうどよいシャワーの浴び方」 ことさら出版 その他の書籍はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7511271
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ZINE「才能」ことさら出版 編
¥1,100($7.01)
同人誌|A5判・36ページ|1000円+税|2026年4月20日発売 装丁・発行:ことさら出版 才能が欲しいと言うとき、私はだいたい“魔法”をねだっている気がする。努力や経験や時間の話をすっ飛ばして、いきなり結果だけを手のひらに落としてくれる都合のいいやつを。キラキラとしたスター性というより、もっと実用的な魔法。例えば「このコーヒー一杯で相手の一日が少しマシになる」とか「この一文で誰かの肩の力が抜ける」とか、そういう種類の“効き目”。私はそれを全部「才能」という箱に放り込んで、「いいなあ、才能」と言ってしまう。言い換えると、才能が欲しいんじゃなくて魔法が欲しい。自分の不安を一発で無効化してくれるような免罪符が欲しい。いい歳をして。 当然、そんな魔法なんてない。結局は手を動かす時間に戻される。豆は雑な管理をすれば美味しさが損なわれるし、ミルは手入れをしなければ機嫌が悪くなるし、お菓子を焼くオーブンは時間に対していつだって厳密だ。文筆作業ならもっと厳しい。書き始めの勢いは最初の三行でいつも息切れするし、「今日、私イケるかも」と思った夜ほど、翌朝読み返しては顔が熱くなる。才能ってやつが本当にあるなら、そういう赤面を先回りして消してほしい。推敲を省いても、ちゃんとした文章が出てきてほしい。いや、推敲はする。するんだけど、本当にしたいのは推敲じゃない。推敲しなくても良い文章を書けるような人になりたいのだ。ほら、ここでも魔法をねだっている。 (とんこつたろう「魔法は降ってこない」より) 『ZINE「才能」』は、以下の寄稿者の皆さんが、「才能」をテーマに書き下ろした原稿を収録したエッセイ集です。 【寄稿者・収録原稿】 ・うえぽん「見つけてくれた人」 ・澤村伊智「妹、ヤンキー、放送作家」 ・とんこつたろう(Reef Knot Coffee店主)「魔法は降ってこない」 ・ナカガワマサミ「いつか来る手放す日」 ・フレネシ「裸体を描きたい」 ・ことさら出版「私がオリンピアンだった頃」 ことさら出版 その他の書籍はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7511271
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【小林エリコさんサイン入り】ZINE「回復」ことさら出版 編
¥1,100($7.01)
同人誌|A5判・40ページ|1000円+税|2026年1月24日発売 装丁・発行:ことさら出版 飲む薬によって人の体や心はあんなにも左右されるものなんだなと、それは貴重な経験だったと今になって思う。たった何錠かの薬で、自分の目の前の世界が変わってしまうことがある。あの経験によって、自分は自分の一貫性を疑うようになったし、それを他人にも求めないようになった。飲む薬とか、体の中に起きている症状で、人間性みたいなものは変わってしまいかねない。体と心は不可分で、みんなに常識人だと評価されていた人だって、体調を崩したらとたんに狭量な性格になってしまうかもしれない。私たちの心は、体という器のありように大きな影響を受けるのだ。(スズキナオ「20代の頃、甲状腺の病気になった」より) 『ZINE「回復」』は、2025年12月に刊行した小林エリコ『怒りに火をつけろ』の発売記念として、ロフトプラスワンウエストで開催されたトークイベントに合わせて制作した同人誌です。小林さんや、同イベントに出演された大阪の書店「シカク」店主のたけしげみゆきさんなどの寄稿者が、「回復」をテーマに書き下ろした原稿を収録したエッセイ集です。 【寄稿者・収録原稿】 ・小林エリコ「当事者研究とトラウマ」 ・スズキナオ「20代の頃、甲状腺の病気になった」 ・たけしげみゆき(シカク店主)「父のタイミング」 ・花井邦晴「Sunny Side Walk」 ・butaji「元には戻らないということ」 ・ことさら出版「時間が解決してくれた」 ことさら出版 その他の書籍はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7511271
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【新刊・ZINE】詩集「猫といる2」やさしい詩のつどい 編
¥800($5.10)
発行日:2026年9月27日 発行者:書肆猫に縁側 新書変型・74ページ ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 この冊子は、静岡市の古書店、書肆猫に縁側で開催しているイベント「やさしい詩のつどい」の参加者による、即興詩を中心に編纂した詩集ZINEの第二弾です。 令和6年1月の初開催から早くも2年半が経ち、その間、クレマチスの丘(静岡県駿東郡長泉町)で出張開催もしました。普段は夜、和室で開催していますので、緑の中の屋外での「つどい」は大変気持ちが良く、違った刺激になったようです。 原稿募集の際には詩と、それにまつわるイラストや写真を自由に提出していただきました。今回もデザインを担当しましたが、冊子をまとめるにあたり、全体の〝調子〟を考えることがとても楽しく豊かな時間でした。 どうぞゆったりとお楽しみください。 ー「刊行にあたって」より抜粋 【参加作家】 siо 大村浩一 モリトウタイシ 尾崎 幸 もりのしほ 肉まん 詩穏-shion- 書肆猫に縁側の店番よしたけ 久見永一 さとう三千魚 さとう三千魚(みちを)さんプロフィール 詩人。鈴木志郎康さん(詩人・映像作家。元NHKカメラマン、多摩美術大学教授)に師事。詩集『はなとゆめ』『貨幣について』『山崎方代に捧げる歌』『花たちへ』など。仲間とともに詩や批評、エッセイ、写真、絵画などの作品を掲載するWEBサイト「浜風文庫」(https://beachwind-lib.net)の運営は12年目を迎えた。即興詩を作る「無一物野郎の詩、乃至 無詩!」活動もおこなっている。昔ながらの港がある、静岡市・用宗在住。 X(Twitter) @3000fishes、インスタグラム @3000fish https://www.facebook.com/beachwind.library/ 【参加募集】 「やさしい詩のつどい」 ゲスト:さとう三千魚さん(詩人・浜風文庫主宰) 会場:書肆猫に縁側(静岡県静岡市葵区大岩本町8-25) 参加申込み [email protected] 各SNS @nekoniengawa 開催日・イベント詳細はこちら https://note.com/nekoniengawa/n/nbc9cc8715d7d さとう三千魚さんの詩集はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/5753485
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【新刊・ZINE】詩集「猫といる」やさしい詩のつどい 編
¥700($4.46)
発行日:2024年11月23日 発行者:書肆猫に縁側 新書変型・66ページ 静岡市の古書店、書肆猫に縁側で令和6年1月より開催しているイベント「やさしい詩のつどい」のゲスト 詩人のさとう三千魚さんと、参加者8名による即興詩を中心に編纂。 刊行にあたり、さとう三千魚さんの「猫といる」を冊子のタイトルにさせていただきました。 各々から溢れ出るものを感じていただければと思います。 ー「刊行にあたって」より抜粋 【参加作家】 もりの志帆 白岩俊正 しーか siо ゆうこ 大村浩一 コウモト 書肆猫に縁側の店番よしたけ さとう三千魚 ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 さとう三千魚(みちを)さんプロフィール 詩人。鈴木志郎康さん(詩人・映像作家。元NHKカメラマン、多摩美術大学教授)に師事。詩集『はなとゆめ』『貨幣について』『山崎方代に捧げる歌』など。仲間とともに詩や批評、エッセイ、写真、絵画などの作品を掲載するWEBサイト「浜風文庫」(https://beachwind-lib.net)の運営は12年目を迎えた。即興詩を作る「無一物野郎の詩、乃至 無詩!」活動もおこなっている。昔ながらの港がある、静岡市・用宗在住。 X(Twitter) @3000fishes、インスタグラム @3000fish https://www.facebook.com/beachwind.library/ 【参加募集】 「やさしい詩のつどい」 ゲスト:さとう三千魚さん(詩人・浜風文庫主宰) 会場:書肆猫に縁側(静岡県静岡市葵区大岩本町8-25) 参加申込み [email protected] 各SNS @nekoniengawa 開催日・イベント詳細はこちら https://note.com/nekoniengawa/n/nbc9cc8715d7d さとう三千魚さんの詩集はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/5753485
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【新刊】吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷
¥990($6.31)
著 者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) 発 行:株式会社カストリ出版 発行日:2026年8月1日 初版 判 型:A5 吉原町は現在の静岡県富士市。他県から当地へ渡り、強い足場を築いた林一男氏が本書の主人公。戦前期に娼家を営み、三業組合をまとめ、戦後は小料理・特殊喫茶組合、静岡県社交飲食業組合等を設立した人物です。ご家族様に取材を重ね、個人史・家族史に焦点を当てることで、遊里史を包括する意味での「遊興産業」の変遷に迫った一冊。 ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397
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※遊里史5冊セット【新刊】『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』
¥6,916($44.09)
著者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) 5冊おまとめ発送 送料185円(クリックポスト) ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397
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【新刊】皆既月食 七号
¥500($3.19)
韓国人、日本人、在日コリアンによるエッセイ集 発行日:2026年4月4日 著 者:島香蕉・夏魚・J-・康熙奉(カンヒボン)・橋田惠子 発行者:一般社団法人あおい文化交流研究所 http://aobunlabo.or.jp 組 版:書肆猫に縁側 判型・ページ:A5判 20ページ 【目次】 おばあちゃんのうちで、私より もう今はない宇宙的風景と味について 02オジョンと光 島香蕉 ソウル暮らし1.韓屋 夏魚 私好みの異文化交流 J- 陶山書院で儒教について考えてみた 康熙奉(カンヒボン) 柿本人麻呂の正体 橋田惠子
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【新刊】百年のわたくし 巻六・七
¥1,650($10.52)
※店頭販売品 新刊ですが、表紙上部にヨレあり 発行者:井上 迅 発行所:りいぶる・とふん 著 者:素潜り旬/季村敏夫/さとう三千魚/扉野良人/藤原安紀子/藤井豊/ぱくきょんみ/山崎佳代子/時里二郎/荒木みどり/中村裕太/坂本佳郎/村松美賀子/メリンダ・スミス 書容構成:扉野良人 書 体:小村雪岱 表 紙:西淑 【参加募集】 「やさしい詩のつどい」 ゲスト:さとう三千魚さん(詩人・浜風文庫主宰) 会場:書肆猫に縁側(静岡県静岡市葵区大岩本町8-25) 参加申込み [email protected] 各SNS @nekoniengawa 開催日・イベント詳細はこちら https://note.com/nekoniengawa/n/nbc9cc8715d7d さとう三千魚さんの詩集はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/5753485
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【新刊】断食月 創刊号 静岡県西部の文芸誌
¥550($3.51)
発 行:尾内甲太郎 発行日:2025年7月7日 執筆者:あいめ(松本泉美)/泉由良/尾内甲太郎/風の街でタクシーしてます/河原こいし/鼯鼠之丞/さとう三千魚/佐々木知里/品田まむ/白川ユウコ/玉谷天音/峯村友香里/K-RYO/藤原蛍/壬生キヨム/村木大峰/もくたくも/ものの本企画 「断食月」とは? 「断食月だんじきげつ」とは静岡県西部発、群衆による群衆のための文芸誌。2025年7月創刊。詩歌欄には静岡県西部にゆかりのある詩歌人によるさまざまな詩型の詩歌を掲載。沈黙交易欄には評論文・紀行文・随筆文・俳文など600文字以下の散文を掲載。令和における静岡県西部の詩歌文化を知るための必須資料となる。 尾内甲太郎さん WEBサイト https://goki.her.jp/ X https://x.com/onaikotaro さとう三千魚さんの詩集はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/5753485
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かんむりをのせる ゆずりはすみれ 新装版・私家版
¥1,430($9.12)
著:ゆずりはすみれ ページ数:88 判型:新書判 発行年月日: 2023年4月1日 初版第1刷 2025年7月1日 初版第3刷 2025年、静岡文学マルシェ ポストカードギャザリングにて、ゆずりはさんのポストカードを持ち帰りました。詩「平和」(詩誌『いちがつむいか』さん号に収録)に心うたれ、この度ゆずりはさんの詩集のお取り扱いを開始しました。 当店店頭でフリーペーパーを配布しています。ご来店の際にお持ち帰りください。店主 【目次】 緒の詩(新装版書き下ろし) 送別 園庭 苗床 ブラジル 恋 戴冠 声 降雨 ねなしぐさ 手 思い出 別れ あと うらしま 結びの詩 【著者】 ゆずりはすみれ 1987年生まれ。兵庫県神戸市出身。現在、静岡県静岡市在住。雑誌「ユリイカ」にて2020年の「ユリイカの新人」に選出される。静岡新聞での連載「暮らしの音たち」にて詩を担当(2020年)。静岡県掛川市で開催された「かけがわ茶エンナーレ2020+1」にて詩作品の制作・展示を行う(2021年)。 個人詩誌『いちがつむいか』を年一回発行 詩と散文のフリーペーパーを年四回発行* *当店店頭にて配布しています 詩誌『いちがつむいか』さん号 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/132364093 ゆずりはすみれさんの本はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7140575
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詩誌『いちがつむいか』よん号
¥880($5.61)
詩誌『いちがつむいか』よん号 2024年6月1日発行 著者名 ゆずりはすみれ 発行所 ゆずるは舎 2025年、静岡文学マルシェ ポストカードギャザリングにて、ゆずりはさんのポストカードを持ち帰りました。詩「平和」(詩誌『いちがつむいか』さん号に収録)に心うたれ、この度ゆずりはさんの詩集のお取り扱いを開始しました。 当店店頭でフリーペーパーを配布しています。ご来店の際にお持ち帰りください。店主 【目次】 巻頭詩「とりで」 特集「たそがれのこいびと」自選散文集 土曜日のリンス hair conditioner for Saturday 或る朝 a breakfast story 彼女の話 Like a cat on the second floor ろくろくびの夢 Long, Long, Long 茶箪笥の中 the ghost in the family room おでこ forehead 魚たち、あるいは、夢 fishes or dreams ポケットのなか a pocket heart ボタンのこと moon button はるうまれ March Baby 奥付より 詩誌『いちがつむいか』は、ゆずりはすみれの個人話です。自分の作品を自由に発表する場として、2020年から毎年発行しています。 2018年から始めたフリーペーパーの制作。号を重ねて行く中で、どこかで一度、掲載した散文を読み物としてまとめたいと考えていましたが、すっかり忘れて毎目の五年目も過ぎ、ひとまず今号で自選集としてまとめることにしました。楽しんでいただければ幸いです。 書くことを続けられているのは、書くことが好きだからだと思います。詩誌もフリーペーパーの制作も、まだ当分、続けて行きます。 表紙作品「安息」平尾早希 【著者】 ゆずりはすみれ 詩人。1987年生まれ。兵庫県神戸市出身。 2020年、雑誌『ユリイカ』にて「ユリイカの新人」としてデビュー。 詩集『かんむりをのせる』新装版(私家、2023年) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/132362825 *当店店頭にて、ゆずりはすみれさんのフリーペーパーを配布しています ゆずりはすみれさんの本はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7140575
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詩誌『いちがつむいか』さん号
¥700($4.46)
詩誌『いちがつむいか』さん号 2023年6月1日発行 著者名 ゆずりはすみれ 発行所 ゆずるは舎 装丁・組版 ゆずりはすみれ 2025年、静岡文学マルシェ ポストカードギャザリングにて、ゆずりはさんのポストカードを持ち帰りました。詩「平和」(詩誌『いちがつむいか』さん号に収録)に心うたれ、この度ゆずりはさんの詩集のお取り扱いを開始しました。 当店店頭でフリーペーパーを配布しています。ご来店の際にお持ち帰りください。店主 【目次】 平和 生命線 秘密 水位 帰途 ハイウェイ 無名の 奥付より 詩誌『いちがつむいか』は、ゆずりはすみれの個人誌です。 2020年に「ぜろ」号を発行してから、自作の詩や散文を発表する場として毎年一号ずつ発行しています。 前に進んでいるような、後ろに戻っているような、2022年はそんな年だったように思います。生活や事情にその場で足踏みをするしかないなかで書き続けること、そのタフさを、身に付けていきたいと強く思う一年でした。死ぬまでが修行です。精進します。 詳誌の感想やご意見などがありましたら、お気軽に下記の連絡先のメールアドレスまでお送りください。 表紙イラスト 吉村哲 ゆずりはすみれ 詩人。1987年生まれ。兵庫県神戸市出身。 2020年、雑誌『ユリイカ』にて「ユリイカの新人」としてデビュー。 詩集『かんむりをのせる』新装版(私家、2023年) https://yuzurihasumire.tumblr.com/ Twitter, Instagram @yuzurihasumire *当店店頭にて、ゆずりはすみれさんのフリーペーパーを配布しています ゆずりはすみれさんの本はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/7140575
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山ノ根日記2024 新美 亜希子
¥1,650($10.52)
山ノ根日記2024 2025年7月1日発行 著者:新美 亜希子 絵:すがわら けいこ デザイン:小林 峰子 編集協力:西村明 奥付より 本書は、新美亜希子が2024年にメール送信していた日記を書籍化するにあたり、加筆・修正をしたものです。 著者:新美亜希子 にいみあきこ 神奈川県逗子市在住 1971年 静岡県沼津市生まれ 1995年 早稲田大学教育学部卒業 2002年 ホームページで日記を書き始める 写真家の夫、かめ、うなぎ、さわがにと暮らす 著書 詩集『きらきらがいっぱい(理論社)』 共著 詞華集『いのち(岩崎書店)』 写真集『青い花(Mole)』(詩)
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【新刊】清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表
¥1,430($9.12)
著者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) 2025年8月に刊行した上巻に続き、本書では昭和元年から終戦までの清水遊里史を、当時の新聞記事の翻刻を通して辿る。県内の世相と遊里の変遷を紐付け、付録として廃娼運動の最新年表も収録した資料性の高い一冊。 ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397
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【新刊】清水遊里史上巻 付録:大正13年静岡県令第4号
¥1,496($9.54)
著者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) 静岡県内の廃娼運動(反公娼制度や反遊廓)、清水を拠点に静岡県内・東海地方の遊廓で廃娼運動に身を挺していた活動家の足取りを追う。 ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 『清水遊里史』下巻はこちら https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 【目次】抜粋 巴川と共に歩んだ清水遊里 江尻宿から貸座敷。幕末期、明治初期の江尻 郷土史、観光ガイドに描かれる江尻町貸座敷 静岡新報から読み解く 明治期江尻町貸座敷① 静岡新報から読み解く 明治期江尻町貸座敷② 静岡新報から読み解く 大正期江尻貸座敷 江尻町貸座敷移転完了 清水遊郭誕生す ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397 ---------------------------------------------- 終了【トークイベント開催】 「清水遊廓と静岡県内の廃娼運動」※二部制 日時:2025年10月25日(土) 第一部 11:30~「静岡県内の廃娼運動」 第二部 12:50~「清水遊廓の開設まで」 会場:静岡県男女共同参画センター「あざれあ」4階 第一会議室 静岡市駿河区馬渕1丁目17-1(静岡駅より徒歩8分) 詳細・お申込みはこちら https://note.com/nekoniengawa/n/n660bebc50401 ----------------------------------------------
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※4冊セット【新刊】『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』
¥5,926($37.78)
著者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) 4冊おまとめ発送 送料185円(クリックポスト) ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397
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【新刊】自費出版『ねこのねえ』坂本千明(サイン入り)
¥1,650($10.52)
SOLD OUT
文・絵:坂本千明 デザイン:松本裕子 発行者:坂本千明 発行年(第1刷):2022年3月17日 サイズ:148x148mm仕様:並製本/フランス表紙/32p *第6刷 *1冊ずつ異なるサインが入っています *坂本さんより、制作費を除いた売り上げの一部が犬猫の保護活動への寄付されます。 これまでの寄付のご報告はこちらでご覧いただけます。 → https://sakamoto5.exblog.jp/32561586/ 著者プロフィール 坂本 千明(Sakamoto Chiaki) イラストレーター。青森県出身。 東海大学教養学部芸術学科デザイン学課程卒業。 大学在学中よりイラストレーターとして活動を始め、2009年より紙版画の手法を用いる。 2014年から私家本として制作していた『退屈をあげる』を2017年10月に青土社より新装版として刊行。 絵本『おべんとう たべたいな』(2018年/岩崎書店) 絵本『ぼくはいしころ』(2020/岩崎書店) 『ねこのねえ』(2022/自主制作) 松尾スズキ「人生の謎について」挿画制作、 斉藤和義『55 STONES』アルバムジャケットの版画制作など。 黒猫姉妹のかたわれ煤と新入り宵と東京在住。 (坂本千明さんブログより転載) https://sakamoto5.exblog.jp/ ★同著者の本 【新刊】自費出版 『思いどおりにいかない』坂本千明(サイン入り) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/96618703 【新刊】『退屈をあげる』坂本千明(サイン入り) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/91138491 「アイーダ」缶バッジ(イラスト:坂本千明) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/116692609 ポストカード 新「アイーダ」ポストカードセット(イラスト:坂本千明) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/85964538
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【新刊】自費出版 『思いどおりにいかない』坂本千明(サイン入り)
¥1,000($6.37)
SOLD OUT
絶版 ※店頭サンプル品※ 表紙にスレ等ございます。ご了承のうえご注文ください 文・絵:坂本千明 発行日:2024年12月1日 初版 仕様:B6/並製本/64p #エッセイ本 〈著者ブログより転載〉 40代から50代にかけて経験した両親の介護や看取り、実家売買、飼い猫の闘病、自分や版画のことなど、全く思いどおりにいきませんな……な日々を展示やブログ、webのお仕事などで綴ってきた文章と、今回書き下ろしたものをまとめました。後ろをふり返りながら前向きにあきらめたような、我ながらなんとも陰気で鬱陶しい本となりましたが、私が本を作ろうとする時は大抵自分自身をひと区切りさせたいタイミングにあるようで、お陰様で完成した今私は勝手にスッキリとした気持ちでおります。(が、もし読んでくれようという方がいらしたら、それに付き合わせてしまい恐縮です。) 参考までに目次を。 _______________ ・まえがきと肩書き ・思いどおりにいかない ・組織について ・ラストラリー ・道行 ・夢の父 ・名前を知らない酒屋 ・あの家のはなし ・私のオーラ あとがきにかえて _______________ 著者プロフィール 坂本千明(さかもと・ちあき) イラストレーター。青森県出身。一匹の猫を保護したことをきっかけに猫を描きはじめる。主に紙版画の手法で作品を制作。 著作に「退屈をあげる」(青土社)、「ぼくはいしころ」(岩崎書店)、「ねこのねえ」(自主制作)などがある。東京在住。 ひとりっ子で猫のひと。 https://sakamoto5.exblog.jp/ ★同著者の本 【新刊】自費出版『ねこのねえ』坂本千明(サイン入り) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/83530860 【新刊】『退屈をあげる』坂本千明(サイン入り) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/91138491 「アイーダ」缶バッジ(イラスト:坂本千明) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/116692609 ポストカード 新「アイーダ」ポストカードセット(イラスト:坂本千明) https://shoshi.nekoniengawa.net/items/85964538
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※3冊セット【新刊】『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』
¥4,496($28.66)
著者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) ※『清水遊里史上巻』入荷次第、3冊まとめて発送します 3冊おまとめ発送 送料185円(クリックポスト) ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397 ---------------------------------------------- 終了【トークイベント開催】 「清水遊廓と静岡県内の廃娼運動」※二部制 日時:2025年10月25日(土) 第一部 11:30~「静岡県内の廃娼運動」 第二部 12:50~「清水遊廓の開設まで」 会場:静岡県男女共同参画センター「あざれあ」4階 第一会議室 静岡市駿河区馬渕1丁目17-1(静岡駅より徒歩8分) 詳細・お申込みはこちら https://note.com/nekoniengawa/n/n660bebc50401 ----------------------------------------------
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【新刊】土民生活流動体書簡集(二) ケガレ上等ッ!
¥2,000($12.75)
著者:土民生活流動体・よしのももこ 編者:よしのももこ 装画:moineau 発行元:NIJI BOOKS(虹ブックス) 判型:B6(260頁) 定価:2,000円(税込) 発売日:2025年4月3日ごろ 好評既刊『土民生活流動体書簡集(一) バックレ可(笑)』の第2弾。 第二集では土民生活流動体による書簡に加えて、「よしのももこノート」が開始。 内容も厚さもボリュームアップ! 「バックレるつもりもないのにうっかりバックレ状態になってるプレイヤーのふるまいが公の記録に残ることはほとんどないだろう。たとえ記録の外でその痕跡に出会えたとしても、動きを完コピすることはできないだろう。同じものには決してならない。だけど肝心なのはたぶん同じふるまいをすることじゃない。うっかりバックレ状態になってるプレイヤーが確かにいた、今もいる、ずっといることをわたしが知ってさえいればいい。その声を聞きながら動き続ければいい。」(本文より) 目次 ・1通目 主食をどうするか ・2通目 娘身売り ・3通目 オフサイド/オンサイド ・よしのももこの《生きている》は、 ・星の数ほどいる名も知らぬ野良プレイヤーたち、 ・4通目 思い込みの手 ・5通目 《食べる》のデザイン ・6通目 うごいている状態 ・農民福音学校の跡地に「立体農業研究所」という手書きの看板があって、 ・7通目 自転車操業 ・8通目 フコドン ・9通目 フコドン誕生物語 ・10通目 盛るゲーム ・11通目 お金の単作 ・12通目 米アゲ ・毎日毎日変化し続けている鶏たちと関わりあうことは、 ・13通目 肉サゲ ・朝、目が覚めると隣で寝ているはずの連れ合いはもういなくて、 ・14通目 付箋 ・東京から遠く離れたこの島へ移動するとき、 ・私は幼い頃から曲をつくることが好きだったようで、 『土民生活流動体書簡集(一) バックレ可(笑)』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/79135385 『ジドウケシゴム』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/79285048 虹霓社/NIJI BOOKS https://shoshi.nekoniengawa.net/categories/5479206
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※2冊セット【新刊】『藤枝遊里史』『焼津遊里史』
¥3,000($19.12)
著者:中村宏樹 ※『藤枝遊里史』再入荷次第、2冊まとめて発送します 2冊おまとめ発送 送料185円(クリックポスト) ※公費でのご購入も承ります。CONTACTよりお気軽にお問合せください。 ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397 ---------------------------------------------- 終了【トークイベント開催】 「清水遊廓と静岡県内の廃娼運動」※二部制 日時:2025年10月25日(土) 第一部 11:30~「静岡県内の廃娼運動」 第二部 12:50~「清水遊廓の開設まで」 会場:静岡県男女共同参画センター「あざれあ」4階 第一会議室 静岡市駿河区馬渕1丁目17-1(静岡駅より徒歩8分) 詳細・お申込みはこちら https://note.com/nekoniengawa/n/n660bebc50401 ---------------------------------------------- 09
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【新刊】藤枝遊里史 付録:駿遠組合時報創刊号
¥2,000($12.75)
【限定300部】 著者:中村宏樹(郷土遊里史研究家) 藤枝新地について、明治30年代から昭和 30 年代までの新聞記事や他史料、地元の方への聞き取りを基に検証。大正時代から敗戦後の昭和20年代、遊廓が廃止される昭和30年代前半までの変遷をまとめ、遊廓の日常生活を追った一冊。 さらに藤枝に限定せず、これまで静岡県内遊里史で検証されなかった遊廓衰退期の昭和初期から戦中期にかけての静岡遊里の変遷についても掲載。県下遊里史を可能な範囲で併せて把握出来る構成となっている。 また、巻末に記した参考文献で、特に静岡新報及び静岡新聞は、藤枝新地開設以降50年余りの記事掲載年月日と見出しを記載。見出しから静岡遊里史の流れを追うこともできる。 【目次】 はじめに 藤枝新地開設まで 藤枝新地を活況させた鉄道と電話 藤枝芸妓写真と“ジークフリード” 静岡県警察資料から芸娼妓を見る 芸どころ藤枝と藤枝新地紛擾 静岡新報から見る大正期藤枝新地 ほか ◆中村宏樹 著 遊里史はこちら 『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155291819 『清水遊里史上巻』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050699 『清水遊里史下巻 付録:静岡県廃娼運動・清水遊里年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131893589 『藤枝遊里史』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/97135353 『焼津遊里史 附録:藤枝・焼津遊里史年表』 https://shoshi.nekoniengawa.net/items/86020809 送料がお得な 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』2冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/100649440 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』3冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/118050777 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』4冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/131894132 『藤枝遊里史』『焼津遊里史』『清水遊里史上巻』『清水遊里史下巻』『吉原町遊里史 個人史からみる遊興産業の変遷』5冊セット https://shoshi.nekoniengawa.net/items/155292397 ---------------------------------------------- 終了【トークイベント開催】 「清水遊廓と静岡県内の廃娼運動」※二部制 日時:2025年10月25日(土) 第一部 11:30~「静岡県内の廃娼運動」 第二部 12:50~「清水遊廓の開設まで」 会場:静岡県男女共同参画センター「あざれあ」4階 第一会議室 静岡市駿河区馬渕1丁目17-1(静岡駅より徒歩8分) 詳細・お申込みはこちら https://note.com/nekoniengawa/n/n660bebc50401 ----------------------------------------------
